②神の言葉はとこしえに立つ

FFとして最初に取り組んだ曲です。
ゴスペルシンガーの古田瑤子さんの指導を受けました。
当初「はかなくない」と苦笑されましたが、最後の
ゴスペルコンサートでは「文句のつけようがない」でした。

この世の栄華はやがて過ぎ去ってしまいます。
人の言葉はどんなに誠実に語ろうとも変わってしまう、
はかないものです。

神のことばは永遠です。
永遠に確かなものを握って生きることが全ての解決です。
FFが人生のはかなさを表現できるのか。心を静めて主に委ねて。

ピアノ音源: 神の言葉はとこしえに立つ

※差替えました。コード進行の問題ではなく入る
タイミングを間違えていました。普段の前奏と違うので難しい。
とこしえにたつ一回でリフレインに戻るように変更してます。

FF.坂井


①十字架のもとに重荷を降ろし

コンサートなどで最も使っている曲ですので、導入曲です。
重荷を負って人生を精一杯生きてきた。頑張ってきた。
それでも満たされない。的外れだったのです。

十字架の恵みを受けて、重荷をおろして欲しい。
神の愛と優しさを受けてやすらぎの時となりますように。
力いっぱいの賛美が得意のFFですが、先ずは抑えて抑えて。

ピアノ音源: 十字架のもとに重荷を降ろし

FF.坂井

 


ピアノの音源

録音のベースとなるピアノ音源が届きました。
一通り聴いてみましたが、綺麗なサウンドです。

軽い歌を重くして唄うFF。
拳を握り演歌にしてしまうFFですので若干不安を覚えつつ
さあFFの皆さん練習しましょう。

サイズが大きいので改めてURLリンク添付します。
(PCメールお持ちの方には送付します。)

FF.坂井